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当初他の歯科で治療していたのですが、その歯科医が抜歯とインプラントを鬼のように勧めてくるので、抜かないで治療ができるところを検索し坪井歯科に行きました。そのいきさつを院長に話して納得してもらったと思っていました。治療が始まると病院側の都合に合わせろと言わんばかりにスケジュールを調整してきます。こちらが合わせようもんなら前はこれたのになんで次回は来れないんだと愚痴られます。そのせいかわかりませんが、クリーニングばかりが先行し本来の治療は進みません。そのことを指摘すると今じゃないと言われます。未だに歯にかぶされていたものは取れた状態です。また何かしら理由をつけて違う先生が治療、切開、縫合などをしますが、カルテの共有ができておらずさらに治療が遅れています。
以前開院前に待合室にいるとスタッフの朝礼で院長が患者の幸せについて語っているときがありましたが、はっきり言ってここに通っても幸せにならない。スタッフにも暴言を患者に聞こえるように言います。患者が遅刻しようものなら受付のスタッフが「ななしさん遅刻でーす」と先生に近づかづに報告し、「遅刻のななしさんの治療どうしますか?」と院長にお伺いを立てます。そのセリフを聞いたときにここのスタッフは患者を札束にたとえ見下しているのだと思いました。クリーニングのクオリティは高いですが、治療のプロセスは最悪です。あと、歯科医師はHPに4人いると書いてありますが常駐ではありません。院長ともごもご喋って何言ってるかわからない医師みたいのは毎回いました。
ほんと最悪なので行かない方がいいです
院長はスタッフにも普通に暴言吐きます
歯科医師は患者の気持ちを無視します。
ここに通い歯をボロボロにされました。
なぜこの病院に高評価がついてるのか
疑問です。
少し微妙ですね。
あまり患者に寄り添ってるようには見えない。
受付で患者さんともめているのを聞いたのですが、こちらの医院は器具の滅菌消毒を診療時間が終わったタイミングでしかしていないようです。ブラッシング指導のハブラシも使い回しだと言っていました。
| 外来受付時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00~19:00 | ● | ● | ● | ● | ● | |||
| 08:30~18:00 | ● |
正確な診療時間は医療機関のWEBページや電話等で確認してください
浜松市で評判の良い歯科の病院
坪井歯科医院から徒歩10分以内で歩いて行ける病院一覧
1も付けたくない。長い文章ですが、通院を考えている方はぜひ最後まで読んでください。
まず歯根治療は予約が限定されていて水曜日しか見てくれない。さらに仕事の都合等で当日のやむを得えない日付の変更だとしても、次は通常の予約ができず別曜日で長い時間を(というより最終まで)待たされる。そうなると予約の意味がないし、“如何なる理由でもキャンセルしたのはそっち(患者)が悪いんだからそっちが合わせろよ”スタンスのため、水曜日には予約させてもらえない。私はこの時点で違和感を感じました。
他の病院で治療したときは、院長に怒られました。それも長いことネチネチと言われました。
こちらも急に痛くなった場合の治療でも、“如何なる理由でも”怒られます。私の場合、「うちは歯根治療だけだと安いから」と言われました。患者の心配より金の話をされました。
そして私が通院を辞めようと思ったきっかけは、施錠が始まってから突然、院長ともう一人の知らない先生が入ってきて授業が始まったこと。大学病院などで学生に教えてるような感じ。教えることに問題はないかもしれないが、前告知がなく急に、勝手に行われたことは私にとって問題でした。
なぜならそのせいで治療時間が通常より延びて、その間の1時間近くは器具を付けられ口を継続的に開け続けられた上に、知らない先生に施術の様子を見せるため二人がかり(院長とスタッフ)で引っ張り続けられたから。左手を上げて「痛い」と伝えましたが、「あー、我慢して」と吐き捨てられそのまま継続されました。また説明に夢中で5分くらい唾液の吸引をしないくせに口を閉じさせてくれないどころか首の向きまで固定されて、首を動かそうとても強引に戻されたため長時間まともに呼吸ができませんでした。
施術後は引っ張られた側の口の端を確認したら切れて血が滲んでいました。
ちなみに院長と周囲の会話の内容は、周囲の煽てに院長が乗っている感じで聞いていて痛々しかったです。
あれは会話も施術も拷問でした。
帰りの受付では、「当院は掃除と治療を平行に行います」と言われたので治療を優先にして欲しいことを伝えたら、「治療のみの予約はできません」と断られました。この病院は歯根治療で時間がかかっていたため1年近く通っておりましたが、そんなことは初めて言われました。断っておきながら受付は悪びれる様子は微塵もなくむしろ高圧的だったので、普段から同じ内容を他の患者さんに言ってるように感じたのと、以前の金の会話を思い出させられました。
以上の経験から私は治療途中でありながらも通院をやめました。
私個人の考えを伝えるなら、ここの病院は腕の評価がいい(?)ことで天狗になっていることで、患者を選んでいるように思えます。「助けたい」のではなく、「助けてやる」です。つまり金です。施術内容・通院期間(キャンセルしないか、他院に行かないか)で対応を変えてるのかもしれません。私は色々と状況が重なった結果、病院にとって不都合な点をコンプリートしてしまったから最終的にモルモットにされたのかもしれません(笑)
なので、“必ず”予約が確約できて浮気しない誠実な“病院に寄り添える方”は通わせてもらえると思います(笑)